3C パサートのリヤパット交換

当社初の電動パーキングブレーキのパット交換です。
始めてというのは、緊張や下調べとじっくり取りくんでいきます。




しかし、やっと訪れたこの作業。
当社の診断機器が対応できるのかも肝ですね。
今回は、DS708でいってみます。
事前に調べたのですが、通常はベーシックセッテイングから
コードを打ち込んで作業するようで、資料も揃えました。
いざ作業となりますが、このDS708は初期画面のメンテナンス
ナンチャラで既にこの項目がありました。


今回は、こちらの窓口から操作して作業もなんなく完了となりました。
診断機がないと作業できない車の作りはやめて頂きたいですね。
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